霊能者・ヒーラー・除霊師・スピリチュアルカウンセラー・陰陽師のレベル2

挨拶は大切。人でも社寺でも霊体でも。

例えば挨拶もなくずかずか土足で霊視して進んでいったら、相手の霊体は「おいお前、なんだコラ、ふざけんじゃねえぞ」って怒ります。普通に常識のある相手なら。人でも霊体でも社寺の中でも同じです。
 相手の霊体だってレベルが高ければ”ひよこレベルの霊能者の霊視”なんていくらでも狂わせてくるし、その気になっただけで色々と攻撃してくることもあります。

逆の立場で考えてみて。自分の家に無断でずかずか入ってくる者がいたらどう思うか。

霊視や霊能力といってもその人の発達する能力は、霊能者の性格やルーツが反映するもの。つまり事によって適した分野も適さない分野もあるし、レベルや使いこなしの問題もあります。でも何よりまず人間性の問題、挨拶。これができていないなら論外というお話。

何事も多面的に調べないと。間違いが大きくなってくれば取り返しがつきません。

えば、少なくともある程度以上の立派な社寺に行ったらもう自分の情報は筒抜けです。一挙一投足を見られている。そこに居る広義の霊体には、もう後でズバリ言われます。

霊感者スタッフ、霊能者スタッフと一緒に降霊して聞いたら「(予想外で)おどおどしてたな」とか「そー(その通り)」「あそこで写真撮ったらダメ」とか「見てたよ」とか「良き!」とか言われる事は良くある事です。
振り子∞波動研究所の霊能者スタッフ、霊感者スタッフたちとは降霊させた後で普通にコミュニケーションすることがあります。
つまり私の場合は霊視❌フリハ調査でも調べるし、降霊して確認もするから、両面から都度日常行なっていることを微調整して誤差を修正するように心がけています。でも、自分の霊感だけでどんどん進むタイプの人は、ある時にずれた間違いに気づけずにそれが拡大していってえらい目にあっている人もいます。
前進するだけではなくて、時々振り返って修正・微調整することも必要ですし、そんな経験からの、その為の振り子∞波動研究所の電話鑑定だったりもします。何事も多面的に調べないとダメですね。
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