霊能者・ヒーラー・除霊師・スピリチュアルカウンセラー・陰陽師のレベル3

正誤を即判断できない霊障者は、深いレベルでパワーストーンブレスレットに念入れできない。

霊的なマイナス波動を放つ人って?どんな人だと思われますか?例えば、極度の真似しとか、極度のクレーマーとか、極度の妬みを持つ人とか・・・。普通じゃないレベルの性質を持った人ですね。そういう人にはもう一目でわかるような禍々しい負のエネルギーがその身体の内部・周囲に渦巻いています。

そしてそんな中にも違いがあって、それを隠し持っていたり、一見わからないようにしているような者もいます。それがパッと見でわかる人が実は厄介なのではなくて、それを覆い隠してわからないようにしている者の方が霊的にはもう一段階厄介な事が多かったりします。

では、それらに対してどう対処すれば良いのか。もちろん近寄らないで縁を持たないにこしたことはないでしょう。けれど離れられなかったり、職場が一緒だったり、一族縁者にいたりでどうしようもないという場合に、どのようにその悪性質やマイナスの波動から来る霊障に対処・防御すれば良いのでしょうか。こういったケースではパワーストーンブレスレットのご相談に限らず、鑑定のご相談をお受けすることも多いです。

ところでこの画像は何に見えるでしょうか?

実はこれ大切なことです。これを手や指だと断定したり、いやそうではないということをすぐに断定出来ないならば、その人はひょっとしたらあまり洞察力がない人なのかもしれません。けれどその人が霊能者と称しているのにも関わらず誤った答えをいうのならば、残念ながら霊力があまり高くない霊能者だといえます。そしてそのような霊力の低い霊能者には深いレベルでの念入れが出来ないということが言えます。

 

正しく速やかに先に進めなければ、霊的な動きや波動の世界で先を想定できないし、パワーストーンブレスレットへ複雑に念入れ出来ない。

この画像にある影は手?指?に似ているけれど・・・・・・・???という時点でフリーズする人ならば、パワーストーンブレスレットへの”念入れ”においても深くは出来ません。

つまり隠し持った性質・存在にすら気づけずに、何も問題ありませんよ。と言って終わってしまうような的外れな判断をする霊能者やヒーラー、除霊師や陰陽師、スピリチュアルカウンセラーなどは、その霊障の原因から相手にすらしてもらえていないということだからです。

ちなみにこの画像、手や指ではありません。ほらね?箸です。さっきの画像からはそれを見ているだけでは予想しにくいでしょうか?
でもそれが箸だとはっきりわかる人や事実がわかる人でないと、極度の真似しや極度のクレーマー、特大の恨みや妬みを持つような悪エネルギーを持つ人のマイナス波動・霊体などには対抗できません。

それらは巧妙に姿を隠して色々悪さをしている事が多いのだから。それらを都度正しく断定しながら看破していかないと、原因・本体にはたどりつけず真実に行き着いて処置・対処することができないのです。

パワーストーンブレスレットの念入れのレベルについても同様です。そもそも浅い思考しかしなかったら深い念入れが出来ない。普段の思考・行動・現実・霊的世界・念入れの深さ、これら全て連動しています。